2026.03.02 09:48地元旅 ~忍者の里 竜口編~ の予告 ”AR体験ってどんなの?”竜口編では、AR体験も実施する予定です。AR体験でどのようなことをするのか?スマホを使って、QRコードを読み込むと、カメラが起動して、その場の風景に、今回の行き先である竜口のかるたの札を浮かび挙がらせることができたり、また、AIで作った忍者と一緒に記念撮影したりする予定です。試し...
2026.02.23 09:56地元旅 ~忍者の里 竜口編~ の予告 ”竜口っていったいどこ?”今回の地元旅は、竜口編(4月26日予定)。みなさん、竜口ってどこにあるか知っていますか?名張駅方面からの行き方はおおむね2通りあって、赤目滝方面へ行き滝入り口近くから右へ曲がって竜口へ行く道と、国道165号から三太夫のところで左へ曲がって道があります。車で名張駅から20分ぐらい。...
2026.01.20 11:09チラシの打合せをデザイナーさんと!昨日は、今年実施予定のイベントのチラシをデザイナーさんに作成依頼。打合せの趣旨は、チラシを作ってほしいということであるけれども、それに付随してPRをどうすればいいか、ターゲットは?など、より企画の内容を掘り下げてもらい、視界が広がった。いろんな話が出たので、帰ってからメモ。できる...
2026.01.12 09:08現在進行中の企画 打合せ今年の4月から9月にかけて実施しようとしている企画が3つある。今日はそのうちのひとつ、地元旅竜口編の打合せ。昨年、秋から冬にかけて、現地下見と、錦生市民センターで相談をしてきた。今日は、その内容を踏まえての案をメンバーとシェア。私の中では、だいたいできたかなといった感じ。あとは、...
2025.11.18 10:09県の天然記念物「長瀬のヒダリマキガヤ」「ヒダリマキガヤ」この言葉を知ったのは、名張郷土かるたの札。「るいのない 左まきガヤ 下長瀬」以前長瀬に行ったときに寄ってみて、この木のことかなぐらいで終わっていた。先日、紅葉を見に行ったついでに、このヒダリマキガヤも再度見に行ってみた。場所は、長瀬国津神社の近く。説明書きの看板...
2024.10.07 09:42新聞始めます。地元旅の準備をしているときに、参加者でLINEグループを作ってみたらどうだろうかと考えていました。共感ベースのある人だから、焚火のようなコミュニティになるかも。。しかし、年齢層が高めで、LINEだと見ないかもしれない。メールマガジンにすることも考えましたが、それも見ないかもしれな...
2024.09.15 07:53名張郷土かるたをめぐる地元旅 屏風岩編を終えて先ほど、イベントが終了しました。ご参加されたみなさん、説明いただいた博物館の先生、スタッフのみなさん、どうもありがとうございました。「柱状節理めぐり」という、ニッチなイベントでしたが、少人数でありながら関心の近い人が、市内だけでなく市外からも集まっていただきました。それだけに、初...
2024.09.01 10:21地元旅 屏風岩編 まだまだ募集中です!地元旅 屏風岩編、まだまだ募集中です!今回の見どころ、楽しみどころを紹介します。見学ポイントは、香落渓の天狗柱岩と曽爾村の屏風岩公苑の2か所。どちらも柱状節理という地形です。これらは約1500万年前に紀伊半島南部で起きた、巨大噴火の際に火砕流堆積物が冷え固まってできたものです。同...
2024.07.21 10:42名張郷土かるたの札を紹介します。「う」の札昭和54年に発行された「名張郷土かるた」は、名張の歴史・文化・自然・風土を題材にしたかるたです。部屋を片付けしたら出てきて、ひとつひとつの札に目を通してみると、今も息づいているものも多くあり、また知らなかったものもあり、非常に興味が沸いてきます。郷土かるたの札を抜粋して紹介してき...
2024.06.21 12:59まるで予知するような市広報次回の「名張郷土かるたを巡る地元旅」にゆるやかに関わってくれているMさんから、メールが届いた。なんでも、自分が小さいころのアルバムから市広報が出てきて、その裏表紙が名張郷土かるたの札を紹介する記事だったという。それだけでもびっくりなのだけれど、さらに私が驚いたのは、紹介されている...
2024.05.13 00:11地元旅、無事終わりました!5月12日。名張郷土かるたをめぐる地元旅旧町編を実施しました。いや~楽しかったですね~。ガイドさんや地元の人が、まちのこと、歴史のこと、建物のことを教えてくれたことで、ちょっとずつ詳しく知る機会にできたかなと思います。歩くって大事ですね。人のお話を聞くって、面白いですね。今後も、...
2024.04.20 15:00【定員に達しました】名張郷土かるたを巡る地元旅 旧町編名張郷土かるたは、昭和54年に発行された名張の歴史や文化・風土について紹介しているかるたです。今でも残っている物も多くあり、知っている場所もあれば、まだ行ったことがない場所もあります。部屋を片づけていたとき偶然見つけたこのかるたは、今では販売も配布もしておらず、当時発行した青年会...